トップ > 求人企業の皆様 > 採用成功事例-企業の管理部門 > 若手経理職の採用の際に複数名の公認会計士をご紹介頂きました。
当社ではこれまで経理部門の中途採用は積極的に行っておりませんでしたが、近年の海外展開の強化やIFRSの導入などを受けて経理部門での中途採用を検討することとなりました。
経理人材を採用するに当たっては、当社が上場企業であること、海外連結子会社を複数有していること、数年後にはIFRS適用の可能性もあること、などを総合的に勘案し、公認会計士を採用することとし、MS-Japanに依頼しました。
MS-Japanには監査実務経験5年以上の若手公認会計士と言った優秀層のみに絞って紹介を依頼しましたが、十数名もの公認会計士をご紹介頂き選考させてもらいました。
結果的には、ご紹介頂いた中からこちらが希望した公認会計士に内定を出すことができ採用を実現しました。また、MS-Japanの担当者には書類選考から面接、内定条件の決定まで公認会計士を意識した採用アドバイスを多数頂き非常に助かりました。

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近年、公認会計士をご採用されたいとお考えの企業様は増加傾向にあり、当社にも多数の企業様から公認会計士採用のご相談がございます。その際、多くの企業様は公認会計士の採用に慣れていませんので、当社では募集要項の決定から面接内容、内定条件、採用したい人材へのアピール方法など、人材の募集から採用完了まで細やかにアドバイスさせて頂くことを心掛けております。
今回の企業様に関しましては、ある程度の企業ブランドを有しておられたことから、多くの候補者にご応募頂けることが予想できましたので、企業様が採用されたい人材に内定を受諾して頂けることを意識してサポートさせて頂きました。