名古屋の会計事務所・監査法人の求人・転職情報の5ページ目

求人検索結果359件 + 非公開求人

非公開求人の紹介を受ける

現在の検索条件

職種
資格
勤務地
希望年収
こだわり条件

[職種] [資格] [勤務地] [希望年収] [こだわり条件]

検索条件の変更
ポジション
税務会計スタッフ(コンサルティングスタッフ)
仕事内容
◆相続税を中心とした税務申告書作成業務
◆資産税を中心としたコンサルティング業務

現在、年間130件程の申告件数がり、6名で分担しております。
申告書作成補助業務からスタートしていただき、ゆくゆくは1件お任せできるようにしっかりOJTしていきます!
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
<必須要件>
◆会計事務所経験者で相続税もしくは資産税の申告書作成経験ある方
(経験の長さは問いません)
◆相続税・資産税に強い関心があり、顧客志向が強い方
◆税理士有資格者もしくは税理士3科目以上の合格者(相続税・資産税科目合格者)
想定年収
400万円 ~ 1,000万円
ポジション
【税務スタッフ】※年収~500万円
仕事内容
クライアントは、法人がほとんどですが、個人の方の確定申告等もお任せします。

<主な業務内容>
●決算申告書の作成、年調確定申告
●経理代行業
●事業承継/財産承継のスキームの立案・実行に関するアドバイザリー業務
●資金調達アドバイザリー業務
●財務戦略アドバイザリー業務
●組織再編・M&A・株式公開のサポート及びアドバイザリー業務
※使用ソフト:弥生会計他

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
<必須条件>
会計事務所における実務経験
想定年収
350万円 ~ 500万円
ポジション
税務コンサルタント/年収400~1500万
仕事内容
~ご経験に応じて会計・税務業務全般をお任せ致します~

・決算/申告書関連業務
・月次巡回監査業務
・組織再編業務
・資産税関連業務
・経営コンサルティング業務 など

【変更の範囲】 なし
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
【必須条件】
◇会計事務所での御経験

【歓迎条件】
◇税理士有資格者・科目合格者
◇会計・税務業務のご経験が5年以上ある方
◇法人税合格者
想定年収
400万円 ~ 1,500万円
ポジション
会計税務外勤メンバー/年収300~650万
仕事内容
税務・会計業務を中心に下記の業務をお任せ致します。
内勤での申告書作成からお客様を訪問して決算報告や月次面談の対応をお任せ致します。

■顧問先との定期面談・経営状況のヒアリング
■月次記帳のレビュー・指導
■決算書の作成(法人・個人)
■法人税・消費税・所得税の申告書作成
■顧問先からの質問対応(チャットツールを利用)
■その他、所内の総務・庶務業務

※利用システム:税務申告はTKC、会計は弥生会計、freee会計、MF会計、TKC、勘定奉行

※入社後は慣れるまでスタッフについて、入力作業含め業務の進め方をしっかりOJTさせていただきます。その後、業務に慣れてきましたら業務量の多くないクライントとから徐々にご担当いただきます。将来的には顧問先もお持ちいただき、税務以外のコンサル業務にも積極的に関わっていただきたいと考えております。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
【必須条要件】
◇会計事務所やコンサルティング会社での実務経験者

【歓迎条件】
◇税理士 社会保険労務士 行政書士などお持ちの方

【求める人物像】
・資格ありきではなく、サービス業として顧客サービスを追求できる方
・コミュニケーション力があり、社内外の対人関係で調和できる
・会計事務所業界で長くお勤めいただける方
想定年収
350万円 ~ 650万円
ポジション
税務スタッフ/345~850万円
仕事内容
医療分野を中心に、クリニック・歯科医院などの医業経営や労務管理に関するコンサルティングを担当いただきます。
クライアントの課題を把握し、会計・税務の枠を超えた経営サポートを行うポジションです。
記帳代行のみならず、経営支援・課題解決を重視したトータルコンサルティング業務をお任せします。

■具体的な業務内容
・医院経営コンサルティング
・月次・年次決算業務
・税務申告補助・税務コンサルティング
・給与計算、年末調整
・巡回監査(月1回程度/担当15~20件を想定)

■クライアント
愛知県を中心に、東海3県のクリニック・歯科医院など開業医のお客様がメインです。

■入社後の流れ
入社後は、研修や先輩社員のサポートを受けながら、半年〜1年を目途に担当顧客を持っていただきます。
経験や資格に応じて、人材育成チームが個別カリキュラムを作成し、動画研修・座学・先輩同行などを通して実務を丁寧にサポートします。

■歓迎する経験
・会計事務所や税理士法人での実務経験
・巡回監査の経験
・営業・コンサルティング職での経験(未経験者も歓迎)
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
【必須】
・簿記2級
・税理士事務所で勤務経験

【歓迎】
・税理士・会計士試験の受験・勉強経験(資格なしでも可)
・科目合格者
・折衝などの営業業務の経験
想定年収
345万円 ~ 850万円
ポジション
資産税部門マネージャー/800万円〜1,200万円
仕事内容
年150%で急成⻑を続ける当法⼈の「新規⽴ち上げ部⾨の責任者」として、 ⼤きな裁量を持って組織づくりと実務をリードしていただきます。 単なる相続税申告の⼿続き 代⾏にとどまらず、相続発⽣後のライフプランニングや、次世代への円滑な資産承継を⾒据えた ⾼度なコンサルティングを提供します。社内の専⾨⼈材やAI・パートスタッフと連携したチーム 制により、作業業務ではなく「顧客への本質的な価値提供」に集中できる環境です。

【具体的業務】
■コンサルティング・申告業務: 顧客対応から相続税申告、および相続後のライフプラン・資産 承継提案
■クロスセル提案: 資産運⽤、事業承継、不動産、保険など、顧客の資産全体への最適解を提案
■ 組織マネジメント: パートチーム(専⾨⼈材)の教育や業務フローの整備
■部⾨構築ミッション: 1期⽣・2期⽣の育成サイクルを回し、リモートワーク体制を含めた組 織拡張の仕組みを構築する

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
【必須】
資産税分野の実務経験

【歓迎】
・マネジメント経験
・ウェルスマネジメント部門での実務経験
・ファイナンシャルプランナーまたはプライベートバンカー資格
想定年収
800万円 ~ 1,200万円
ポジション
資産税部門担当者/400万~800万
仕事内容
相続・資産承継の成長分野における申告・提案業務を担当。
AIやパートと連携し、提案と顧客支援に集中可能です。
相続申告から資産承継・運用・法人投資からパート育成まで幅広いキャリアを描けます。

【具体的業務】
・相続税申告の顧客対応~申告業務
・資産運用、事業承継、不動産、保険などのクロスセル対応
・パートチームの教育や業務フローの整備
→まずは1期生の育成を兼務し、約3か月後にはパートスタッフや社内間のリモートワーク体制を確立。
その後2期生の育成・・・のようにサイクルを回し、組織の拡張を支えていただきたいです。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
~未経験歓迎~

【優遇】
・資産税分野の実務経験
・ウェルスマネジメント部門での実務経験
・ファイナンシャルプランナーまたはプライベートバンカー資格
想定年収
400万円 ~ 800万円
ポジション
税務(内勤メイン) ※未経験可/残業少な目/年間休日127日/フレックス制
仕事内容
下記のような業務に携わって頂きます。

【具体的業務】
■会計ソフトへの入力業務
■試算表作成、月次決算
■決算業務、税務申告書作成業務
■外勤スタッフのサポート業務 等

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
【必須要件】
基本的なPCスキル
想定年収
300万円 ~ 500万円
ポジション
相続税申告業務シニア※八重洲、新宿、池袋、横浜、千葉、大宮、名古屋、京都、大阪、 神戸で募集中(新拠点長としての採用も検討)
仕事内容
・相続税申告業務の初回面談から申告までの一連の取り纏め
・3~5名程度のチームマネジメント
(※3名のチームでは、プレイングマネジャーのプレイング部分の割合が多くなります)
※新規開拓営業の業務は原則ありません。

【変更の範囲】 なし
勤務地
埼玉県,千葉県,東京都,神奈川県,愛知県,京都府,大阪府,兵庫県,福岡県
必要な経験・能力
【必須資格・経験】
■相続関連の実務経験2年以上
■PCスキル(初級~中級):Excel関数基礎レベル

【歓迎資格・経験】
■税理士有資格者、科目合格者

【求められる人物像】
■目標に向って継続的に努力できる人
■自分の仕事に責任感を持てる人
■前向きに仕事に取り組める人
想定年収
600万円 ~ 1,300万円
ポジション
税理士/400~1000万円
仕事内容
・相続税税務相談・申告書作成業務
・土地評価業務
・株式評価業務
・相続税生前対策・事業承継対策
・専門家(税理士・会計士・弁護士・FPなど)へのアドバイザリーサービス
【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
以下いずれか
・税理士有資格者(相続税の調査などを担当していた国税局・税務署OB、または、相続税合格者)
・相続税科目合格者
想定年収
400万円 ~ 1,000万円
ポジション
公認会計士 ※パートナー候補
仕事内容
ご経験・スキルに応じて下記の業務をお任せ致します。
■監査業務(国内/国際)
■内部統制関連業務
■組織再編関連業務
■IFRS対応、IPO支援、ディスクロージャー支援業務 など
※監査業務・アドバイザリー業務の区分けはございませんので、幅広くご経験を積んで頂けます。
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
下記いずれかに当てはまる方
■公認会計士有資格者(見込み含む)
■会計士試験合格者で監査業務・IT監査の実務経験のある方
※下記のご経験をお持ちで監査法人での就業を希望される方もご相談下さい。
■USCPAをお持ちで上場企業経理の経験がある方
■上場企業において決算(国内外・連結含む)、開示業務等に携わった経験がある方
想定年収
950万円 ~ 1,300万円
ポジション
公認会計士
仕事内容
ご経験・スキルに応じて下記の業務をお任せ致します。
■監査業務(国内/国際)
■内部統制関連業務
■組織再編関連業務
■IFRS対応、IPO支援、ディスクロージャー支援業務 など
※監査業務・アドバイザリー業務の区分けはございませんので、幅広くご経験を積んで頂けます。
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
下記いずれかに当てはまる方
■公認会計士有資格者(見込み含む)
■会計士試験合格者で監査業務・IT監査の実務経験のある方
※下記のご経験をお持ちで監査法人での就業を希望される方もご相談下さい。
■USCPAをお持ちで上場企業経理の経験がある方
■上場企業において決算(国内外・連結含む)、開示業務等に携わった経験がある方
想定年収
550万円 ~ 1,300万円
ポジション
税務会計スタッフ
仕事内容
税務アシスタント業務をお任せします。

【具体的には】
・月次巡回監査
・決算業務・税務申告業務
・経理部門の合理化、IT化支援
・事業計画、融資支援、各種コンサルティング
・相続税、資産税申告業務など

経験の浅い方はまず帳簿入力や書類作成などの内勤業務から慣れていただきます。
経験豊富な方には20~30社程度クライアントをお任せします。ご希望の収入に応じて担当先を増やしていくことも可能です。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
以下いずれかに当てはまる方
・会計事務所での勤務経験者
・銀行、信金、保険会社など金融業界での営業職経験者
・事業会社での経理経験者
想定年収
350万円 ~ 600万円
ポジション
税務会計・事業承継コンサルティングスタッフ(マネージャー候補)
仕事内容
ミライズの主軸は資産税・相続ですが、今後は資産家/オーナー家に関連する顧問(法人税)も増やしていく方針の為、ご希望に応じた業務バランスで従事いただける環境です。

相続税を中心とした税務申告書作成業務、相続対策の提案
◆資産税を中心としたコンサルティング業務
 事業承継・M&A・資本政策・組織再編のサポート
 設備投資の最適化(税額控除・補助金申請など)

◆税務・会計業務(顧問・法人税)

-------
・組織の成長を牽引する、マネージャー候補としての挑戦
 単なる実務だけでなく、チームマネジメント・経営戦略の立案・後進の育成など、リーダーとしての役割も担っていただきます。
 創業5年目の今だからこそ、組織をさらに発展させるフェーズ。裁量を持ち、当法人の成長を牽引できるポジションです。

・後進の育成を通じて、自身も成長できる
 マネージャー候補として、後輩の指導・育成にも関わるポジションです。
 ただ指示を出すのではなく、「教えることで自分も成長する」環境の中で、より高度なスキル・マネジメント力を磨くことができます。
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
【必須条件】
会計事務所もしくは税理士法人での就業経験5年以上

【歓迎条件】
◆税理士有資格者
◆リーダーシップとチームマネジメント力がある方
想定年収
500万円 ~ 1,000万円
ポジション
税務申告【事業承継事業部(税理士法人川田事務所)/東京、大阪、名古屋、仙台、岡山、福岡】/リモート可能・フルフレックスタイム制/時短勤務相談可能
仕事内容
中堅・中小企業オーナーから上場企業創業家までをクライアントとし、法人税、相続税、所得税の申告業務お任せします。

・税務申告業務
・組織再編に関するストラクチャー構築及び実行支援業務

※山田コンサルティンググループ株式会社にて採用後、当社が提携する税理士法人川田事務所へ在籍出向する形で税務業務に従事します。

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
宮城県,東京都,愛知県,大阪府,岡山県,福岡県
必要な経験・能力
【必須要件】
以下、いずれかに該当する方
・税理士法人、会計事務所などで法人税申告/資産税申告等の実務経験をお持ちの方
・実務経験は不問で税理士科目を1科目以上合格の方
・税理士資格/公認会計士資格をお持ちの方
想定年収
400万円 ~ 2,000万円
ポジション
税務会計スタッフ~マネージャー(科目合格者、税理士)
仕事内容
☆大手法人~オーナー系中小企業、資産家(企業オーナー、不動産オーナー、キャッシュリッチ等)の税務会計業務、各種コンサルティング業務を幅広く行う部門になります。

■記帳代行は基本的に行っておらず、月次の往査による指導・アドバイス等が中心となります。
■法人は売上数百億円クラスから10億円クラスのオーナー企業まで、幅広いことが特徴です。また、業界も特に偏りはございません。
■個人は企業オーナー、不動産オーナー、キャッシュリッチを始め、医師等の対応もして頂きます。
■事業承継、組織再編、M&Aや相続対策、資産税等の業務も行って頂きます

※経験・能力・志向等によりコンサルティング業務にも従事して頂きます。
※委細面接時にもご確認下さい。

【変更の範囲】 なし
勤務地
北海道,青森県,宮城県,埼玉県,東京都,神奈川県,新潟県,石川県,静岡県,愛知県,京都府,大阪府,兵庫県,広島県,香川県,愛媛県,福岡県,熊本県
必要な経験・能力
【必須条件】
下記いずれかに当てはまる方
■税理士、税理士科目2科目以上保有者

【歓迎条件】
■長く勤務する意志のある方。
■プロ意識を高く持ち、業務に従事出来る方。
想定年収
400万円 ~ 820万円
ポジション
税理士補助(科目合格者対象・実務経験不問)※勤務地は金沢・福岡・静岡よりお選びいただけます
仕事内容
~ 数字で見るK・S・Dグループ ~
◎拠点数:6拠点(グループ拠点含む)
◎グループ法人含む従業員数:83名
◎入社から3年内の有給休暇取得率:91.2%
◎キャリアアップも充実♪税務・会計の試験合格率:90%
◎対面研修もWEB研修も充実!年間研修時間:120時間
◎定時後の平均残業時間(入社後3年内):38分/日(13時間/月)
▶福利厚生も充実!
昼食は全額会社負担、飲料はフリードリンク制!1人暮らしでも安心!朝の時間を有効活用!

▶経験や希望に応じた職種の準備可。求職者のキャリア形成を応援しますのでご相談下さい。
例えば以下のような希望を複合的に業務内容とすることができます。
・税務会計の専門家として自己の専門性を発揮・研鑽していきたい方(資産税・組織再編・相続対策などの高度税務案件など)
・一般的な顧客対応を希望し、どちらかと言えば高度な専門性よりも顧問先の作業効率化や日々の経理支援を行いたい方
・組織の一員として将来経営や拠点長などを希望される方
・まだまだ未経験なので、税務会計の面白みを分かち合いたい方

《業務例》
■顧問先への監査、経理指導、年末調整
■決算申告業務、節税・決算対策の提案・実行
■節税・自社株対策の提案・実行
■相続対策の提案・実行

※会計ソフト:TKC、弥生会計、EPSONほか

【変更の範囲】 なし
勤務地
石川県,静岡県,福岡県
必要な経験・能力
【必須】
◇税理士試験の科目合格者
◇普通自動車免許(AT限定可)
◇パソコン(Word、Excel)の基本操作ができる方

【求める人物像】
◇組織としてともに成長発展を希望する方
◇新たなチャレンジや取り組みに興味や関心をもって取り組める方

例えば下記のような方も幅広く募集しています。まずはお気軽にご相談下さい。
弊社で資格支援のサポートも実施しています。
・本気で税理士試験の合格を目指している方
・実務は未経験で、これから専門家として経験を積みたい方
・大学院免除を利用すれば2年で税理士登録できる方
・現在、大学院免除を目的で通学や通信教育を受けている方
・会計科目は2科目保有、あと税法1科目と大学院への進学で税理士登録できる方
想定年収
400万円 ~ 600万円
ポジション
税理士 ※勤務地は金沢・福岡・静岡よりお選びいただけます
仕事内容
~ 数字で見るK・S・Dグループ ~
◎拠点数:6拠点(グループ拠点含む)
◎グループ法人含む従業員数:83名
◎入社から3年内の有給休暇取得率:91.2%
◎キャリアアップも充実♪税務・会計の試験合格率:90%
◎対面研修もWEB研修も充実!年間研修時間:120時間
◎定時後の平均残業時間(入社後3年内):38分/日(13時間/月)
▶福利厚生も充実!
昼食は全額会社負担、飲料はフリードリンク制!1人暮らしでも安心!朝の時間を有効活用!

▶経験や希望に応じた職種の準備可。求職者のキャリア形成を応援しますのでご相談下さい。
例えば以下のような希望を複合的に業務内容とすることができます。
・税務会計の専門家として自己の専門性を発揮・研鑽していきたい方(資産税・組織再編・相続対策などの高度税務案件など)
・一般的な顧客対応を希望し、どちらかと言えば高度な専門性よりも顧問先の作業効率化や日々の経理支援を行いたい方
・組織の一員として将来経営や拠点長などを希望される方

《業務例》
■顧問先への監査、経理指導、年末調整
■決算申告業務、節税・決算対策の提案・実行
■節税・自社株対策の提案・実行
■相続対策の提案・実行
※会計ソフト:TKC、弥生会計、EPSONほか
※お任せする業務はスキル・ご経験に応じて応相談

【変更の範囲】 なし
勤務地
石川県,静岡県,福岡県
必要な経験・能力
【必須】
◇税理士有資格者・税理士試験合格者(官報合格者、大学院免除者、シングルマスター、ダブルマスター問いません)
◇普通自動車免許(AT限定可)
◇パソコン(Word、Excel)の基本操作ができる方

【求める人物像】
◇組織としてともに成長発展を希望する方
◇新たなチャレンジや取り組みに興味や関心をもって取り組める方


例えば下記のような方も幅広く募集しております。まずはお気軽にご相談下さい。
・登録できる状況にあるものの実務経験を積みたく登録を見合わせている方
・税理士登録手続き中の方
・転職を機に税理士登録を希望される方
・登録に必要な2年間の実務経験を満たそうとする方
・既に税理士として独立開業しているが、規模拡大や組織化を目指し、共に成長発展を検討している方
または逆に廃業や事業譲渡をお考えの方
・公認会計士登録者や公認会計士事務所を経営されている方で、税理士業への拡大戦略を検討されている方
・税務公官庁に10年勤務し、退官後に税理士登録しようとする方

想定年収
600万円 ~ 800万円
ポジション
税理士補助/時短・パート相談可
仕事内容
税理⼠補助として、⽉次監査〜決算・申告書の作成など、スキルに合わせて担当していただきます。

【具体的業務】
◆クライアントへの巡回訪問
◆決算申告業務のサポート
◆経営アドバイス
◆会計システムの⼊⼒など
※補助スタッフ1⼈あたり、10〜30社を担当

【会計ソフト】主にTKC 他、弥生等

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
【必須要件】
♦Excel・WordのPCスキル

【歓迎要件】
♢⽇商簿記2級以上取得者or同等程度の知識、経験のある⽅
♢税理⼠補助業務の経験者
♢税理⼠試験科⽬の合格者
想定年収
300万円 ~ 500万円
ポジション
税務スタッフ【将来の幹部候補】
仕事内容
下記のような業務に携わって頂きます。
■仕訳・会計ソフト入力、試算表作成
■巡回監査
■月次決算・年次決算
■税務申告書作成
■確定申告
■税務相談
■資金繰り・経営支援
■資産税・相続税対策
※ご経験に応じて担当する業務を決定致します。
※スキル・ご希望に応じて事業承継やコンサルティング業務にも携わることが可能です。

【変更の範囲】 なし
勤務地
愛知県
必要な経験・能力
<必須条件>下記いずれかに当てはまる方
◆会計事務所・税理士法人での実務経験がある方
◆税理士資格をお持ちの方(科目合格者でも可能)

<歓迎条件>
◇マネジメント経験のある方
◇車の運転ができる方
想定年収
450万円 ~ 700万円

会計事務所(全般)の転職について

1、 会計事務所(全般)の転職市場はどうなっている?

  • ここ数年の間は売り手市場が続いていましたが、いったん落ち着き、買い手市場に戻った印象です。求人数の極端な減少は見られないものの、各求人で応募者に求められるレベルが上がってきています。具体的には、売り手市場の間は日商簿記2級を取得している実務未経験者や税理士科目合格者もある程度内定を得やすい状況でしたが、現在では実務経験を求められたり税理士資格保持者を求められたりする傾向があります。

2、 会計事務所(全般)の平均年収は?


3、会計事務所(全般)の求人数は増えている?減っている?

  • 会計事務所の求人は例年下半期に増える傾向があります。具体的に求人が多く出る時期は、税理士試験前後である8月と、税理士試験合格発表前後である12月です。新型コロナウイルスの影響を受けて2020年上半期は採用を一時停止し他社や社会の動向を見極めようとする動きが見られましたが、下半期以降は一時停止していた求人が募集を再開したり、上記のように税理士試験に関連したタイミングで新規求人が発生したりしたため、上半期よりも下半期の方が求人が多い結果となりました。

  • 関連ページ:『会計事務所の求人が多い時期はいつですか?』

4、会計事務所(全般)の転職に有利な資格・スキルとは?

  • 会計事務所の転職において最も有利になる資格は税理士資格です。転職に有利になるスキル・経験は募集されるポジションによって異なりますが、会計事務所全般としては法人対応の経験が重視されます。現職での経験が個人顧客のみの場合、法人顧客の対応もできる事務所で経験を積むと、その後のキャリアの幅が広がる可能性があります。

  • 関連ページ:『会計事務所に転職する際、身に着けておくべきスキル・資格は?』

5、会計事務所(全般)のよくある転職理由は何?

  • 関心のある分野に強い会計事務所に移り、専門性を高めたいという理由はよくある転職理由といえるでしょう。また、中堅~大手税理士法人で大手企業の顧客を担当している税理士が将来の独立に向けて、独立後の顧客に近い層の対応を経験するため、町事務所と呼ばれる小規模な会計事務所に転職するケースもみられます。
    その他、事務所の所長や上司、同僚との人間関係に悩んで転職を検討する方や、業務量過多な環境が続いておりワークライフバランスの改善を求めて転職を検討する方も一定数いる状況です。

  • 関連ページ:『会計事務所を辞めたい!よくある転職理由5選』

会計事務所の転職について

1、 会計事務所の転職市場はどうなっている?
  • ここ数年の間は売り手市場が続いていましたが、いったん落ち着き、買い手市場に戻った印象です。求人数の極端な減少は見られないものの、各求人で応募者に求められるレベルが上がってきています。具体的には、売り手市場の間は日商簿記2級を取得している実務未経験者や税理士科目合格者もある程度内定を得やすい状況でしたが、現在では実務経験を求められたり税理士資格保持者を求められたりする傾向があります。
2、 会計事務所の平均年収は?
3、 会計事務所の求人数は増えている?減っている?
  • 会計事務所の求人は例年下半期に増える傾向があります。具体的に求人が多く出る時期は、税理士試験前後である8月と、税理士試験合格発表前後である12月です。新型コロナウイルスの影響を受けて2020年上半期は採用を一時停止し他社や社会の動向を見極めようとする動きが見られましたが、下半期以降は一時停止していた求人が募集を再開したり、上記のように税理士試験に関連したタイミングで新規求人が発生したりしたため、上半期よりも下半期の方が求人が多い結果となりました。

  • 関連ページ:『会計事務所の求人が多い時期はいつですか?』
4、会計事務所の転職に有利な資格・スキルとは?
  • 会計事務所の転職において最も有利になる資格は税理士資格です。転職に有利になるスキル・経験は募集されるポジションによって異なりますが、会計事務所全般としては法人対応の経験が重視されます。現職での経験が個人顧客のみの場合、法人顧客の対応もできる事務所で経験を積むと、その後のキャリアの幅が広がる可能性があります。

  • 関連ページ:『会計事務所に転職する際、身に着けておくべきスキル・資格は?』
5、会計事務所のよくある転職理由は何?
  • 関心のある分野に強い会計事務所に移り、専門性を高めたいという理由はよくある転職理由といえるでしょう。また、中堅~大手税理士法人で大手企業の顧客を担当している税理士が将来の独立に向けて、独立後の顧客に近い層の対応を経験するため、町事務所と呼ばれる小規模な会計事務所に転職するケースもみられます。
    その他、事務所の所長や上司、同僚との人間関係に悩んで転職を検討する方や、業務量過多な環境が続いておりワークライフバランスの改善を求めて転職を検討する方も一定数いる状況です。

  • 関連ページ:『会計事務所を辞めたい!よくある転職理由5選』

監査法人(全般)の転職について

1、監査法人(全般)の転職市場はどうなっている?

  • 公認会計士を積極的に募集する傾向は変わっておらず、監査法人で募集されることの多い公認会計士にとっては売り手市場が継続しているといってよいでしょう。求職者側に関しては、新型コロナウイルスの影響を見極めてから活動を検討したいという方が多く、しっかりと情報収集をしたうえで転職活動に臨む方が増えた印象です。

2、監査法人(全般)の平均年収は?


3、監査法人(全般)の求人数は増えている?減っている?

  • 監査法人の求人数は横ばいの状況です。会計監査を受ける必要がある上場企業や大手企業がクライアントとなる監査法人では、クライアントがある程度安定しているといえます。そのため監査法人の業務量が極端に減ることはなく、求人ニーズとしても横ばいであり、依然として積極的に募集が行われている状況です。

4、監査法人(全般)の転職に有利な資格・スキルとは?

  • 基本的には監査法人においては公認会計士試験の短答式試験合格者、または公認会計士有資格者が対象となっている求められる求人が多いですしょう。その他で転職に有利な資格やスキルは、募集されているポジションによって異なります。USCPA、CIA、CISAなどの資格を持っていると評価につながるケースがあります。また、高い英語力を持っていると有利になるケースがあります。
    社内のサポートスタッフ等の募集の場合はこの限りではなく、企業の管理部門経験を持っていたり、日商簿記3 級2級レベルの資格を保有したりしていれば応募が可能なポジションもあります。

  • 関連ページ:『資格なしで転職できる?大手監査法人が求める公認会計士のスキルとは』
  • 関連ページ:『会計士に求められるITスキルとキャリアアップ』

5、監査法人(全般)のよくある転職理由は何?

  • 監査法人(全般)へ転職を検討している人のよくある転職理由は、公認会計士試験の合格やUSCPAの合格など、資格取得を機に専門性を生かした職に就きたいという理由が多くみられます。その他、一度は企業で就業した公認会計士の有資格者が、プロフェッショナルとしてクライアントにサービスを提供できる監査法人の方ほうが志向に合っているので監査法人に戻って働きたい、というケースもよくみられます。
    監査法人(全般)から監査法人以外違う環境への転職を検討している人でよくある転職理由としては、ワークライフバランスの改善があげられます。監査を担当している場合、繁忙期である4~5月はプライベートとのバランスがとりにくくなる傾向があるためですります。ただし、このような理由で離職する公認会計士が増えてきたことにより、監査法人としても環境改善を試みる動きも見られます。以前と比較して就労環境が改善しているケースもあるので、これから監査法人へ転職を検討する際は、転職先の働き方について確認をしておくとよいでしょう。その他では、監査法人の立場で外部から企業の数字を見るのではなく、企業内の経理部門や経営企画部門で当事者として財務諸表を作る立場になりたいという希望や、IPO準備に携わり、将来的にはCFOを目指したいという目標を持ち、企業への転職を検討する方もいます。

  • 関連ページ:『監査法人・会計事務所・事業会社別の公認会計士の転職理由とは?』

監査法人の転職について

1、監査法人の転職市場はどうなっている?
  • 公認会計士を積極的に募集する傾向は変わっておらず、監査法人で募集されることの多い公認会計士にとっては売り手市場が継続しているといってよいでしょう。求職者側に関しては、新型コロナウイルスの影響を見極めてから活動を検討したいという方が多く、しっかりと情報収集をしたうえで転職活動に臨む方が増えた印象です。
2、監査法人の平均年収は?
3、監査法人の求人数は増えている?減っている?
  • 監査法人の求人数は横ばいの状況です。会計監査を受ける必要がある上場企業や大手企業がクライアントとなる監査法人では、クライアントがある程度安定しているといえます。そのため監査法人の業務量が極端に減ることはなく、求人ニーズとしても横ばいであり、依然として積極的に募集が行われている状況です。
4、監査法人の転職に有利な資格・スキルとは?
  • 基本的には監査法人においては公認会計士試験の短答式試験合格者、または公認会計士有資格者が対象となっている求められる求人が多いですしょう。その他で転職に有利な資格やスキルは、募集されているポジションによって異なります。USCPA、CIA、CISAなどの資格を持っていると評価につながるケースがあります。また、高い英語力を持っていると有利になるケースがあります。
    社内のサポートスタッフ等の募集の場合はこの限りではなく、企業の管理部門経験を持っていたり、日商簿記3 級2級レベルの資格を保有したりしていれば応募が可能なポジションもあります。

  • 関連ページ:『資格なしで転職できる?大手監査法人が求める公認会計士のスキルとは』
  • 関連ページ:『会計士に求められるITスキルとキャリアアップ』
5、監査法人のよくある転職理由は何?
  • 監査法人(全般)へ転職を検討している人のよくある転職理由は、公認会計士試験の合格やUSCPAの合格など、資格取得を機に専門性を生かした職に就きたいという理由が多くみられます。その他、一度は企業で就業した公認会計士の有資格者が、プロフェッショナルとしてクライアントにサービスを提供できる監査法人の方ほうが志向に合っているので監査法人に戻って働きたい、というケースもよくみられます。
    監査法人(全般)から監査法人以外違う環境への転職を検討している人でよくある転職理由としては、ワークライフバランスの改善があげられます。監査を担当している場合、繁忙期である4~5月はプライベートとのバランスがとりにくくなる傾向があるためですります。ただし、このような理由で離職する公認会計士が増えてきたことにより、監査法人としても環境改善を試みる動きも見られます。以前と比較して就労環境が改善しているケースもあるので、これから監査法人へ転職を検討する際は、転職先の働き方について確認をしておくとよいでしょう。その他では、監査法人の立場で外部から企業の数字を見るのではなく、企業内の経理部門や経営企画部門で当事者として財務諸表を作る立場になりたいという希望や、IPO準備に携わり、将来的にはCFOを目指したいという目標を持ち、企業への転職を検討する方もいます。

  • 関連ページ:『監査法人・会計事務所・事業会社別の公認会計士の転職理由とは?』

新着求人・転職情報一覧

35年以上の豊富な転職ノウハウと最新の転職・求人情報をご紹介できます。転職サイトに掲載できない非公開求人もございますのでまずはエントリーを!

条件を指定して求人を探す

会員登録すると、キャリアのご相談や非公開求人のご紹介、履歴書の自動生成などの様々なサービスをご利用いただけます。

現在の検索条件

職種
資格
勤務地
希望年収
こだわり条件
検索条件の変更

会員登録すると、キャリアのご相談や非公開求人のご紹介、履歴書の自動生成などの様々なサービスをご利用いただけます。

会員登録すると、キャリアのご相談や非公開求人のご紹介、履歴書の自動生成などの様々なサービスをご利用いただけます。

初めてご訪問の方へ

管理部門・士業特化型エージェントMS Agentのサービスをご覧ください!

MSーJapanの転職
サポートサービスについて