弁護士としての専門性を高めたい!老舗ブティック型事務所へ転職した30代男性の事例!

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弁護士としての専門性を高めたい!老舗ブティック型事務所へ転職した30代男性の事例!

2017/07/06

【今回の成功者】
Xさん、36歳/男性
転職前:総合型法律事務所 (年収:800万円)
転職後:老舗ブティック型事務所 (年収:850万円)
エリア:東京都

弁護士としての専門性を確立したい!

法律事務所にて一般民事と企業法務双方で案件を受任してきたXさん。個人受任やプロボノ等、弁護士として満足のいく活動が出来ておりました。そんなXさんですが、弁護士としてのキャリアを重ねる中で、弁護士として専門領域を確立していきたいと思い、転職相談にいらっしゃいました。

求人票だけではわからない、足を運んだからこそ気づいた魅力

Xさんは、これまでの弁護士活動の中でも労働法に強く興味を持たれていました。今後の日本社会を取り巻く問題としても労働法がフォーカスされており、その道の専門家になろうと、労働法中心の事務所にご応募されていきました。そんな中、今回内定を獲得された事務所は労働法に力を入れており、所長先生も労働法領域に詳しく、Xさんは敷居の高さを感じておりました。しかし、いざ面接に臨まれると、プロ意識が高く、気さくな方々とお会いする事が出来、転職を決めるに至りました。

様々な事務所や人と出会い、理想の転職先を見つけましょう

コンサルタント目線でお話をさせていただくと、弁護士の方は転職先選びにとても慎重な方が多いように見受けられます。もちろん最終判断をするフェーズは慎重になるべきですが、せっかくの転職活動、幅広く事務所に話を聞きに行くことで理想の転職先を見つける可能性が高いのではないかと感じました。

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