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ポジション
法務【リモートワーク可/フレックスタイム制/キレイなオフィス /服装カジュアル/人気ゲーム多数輩出企業】
仕事内容
契約審査業務、法務相談業務を中心に、各種法的規制対応、機関法務等の広範な業務を経験できます。

【具体的には】
■国内外取引先との契約書審査業務(NDA、業務委託、ライセンス、広告取引など)
■社内法律相談(取引交渉相談、権利処理、広告法務、知財相談など)
■外部弁護士との相談、調整業務
■コンプライアンス(社内ガイドライン策定、業務関連する法令の社内研修など)

【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
京都府
必要な経験・能力
【必須条件】
■企業法務経験のある方(企業法務経験1年以上または同等の経験 ※特に契約審査、法令調査業務)
■企業法務に必要な法律や一般法務/知財法務等の知識をお持ちの方(民法、会社法、景表法、著作権法など)

【歓迎条件】
■IT会社、ゲーム会社、コンテンツビジネス領域での実務経験のある方
■営業部門での業務経験のある方
■英文契約、海外法令対応経験のある方
■法科系大学院卒業または、同等の知見をお持ちの方
■英語の読解力のある方(TOEIC600点以上)

【求める人物像】
■自発的に自社サービスや業界に対しての興味関心を持ち、前向きに仕事に取り組める方
■ユーザーや相手の立場に立った視点での検討、提案ができる方
■自分で一定の結論を出し、他者を説得し、合意形成ができる方
■情報収集のアンテナを立て、状況の応じて必要な手段を選択できる方
■職種を超えたメンバーとのコミュニケーションも取れる方
■仮説を立てて実行、検証する試行錯誤ができる方
■常に向上心があり、学ぶ姿勢を忘れない方
想定年収
402万円 ~ 600万円
ポジション
知財~京大発のIPO準備企業~
仕事内容
知的財産部門にてシステム業務をメインに下記のような業務を担当いただきます。

【具体的な業務内容】
■国内外の出願・権利化業務(調査、発明発掘、翻訳、明細書作成、中間処理など)
■国内外の他社特許対策業務(権利解釈、有効性判断、交渉、パテントマップ作成など)
※ご経験に応じてお任せします。


【変更の範囲】適性に応じて会社の指示する業務への異動を命じることがある
勤務地
京都府
必要な経験・能力
【必須】
■企業知財部門又は特許事務所での実務経験3年以上
■明細書作成の実務経験のある方
■翻訳(英訳)の実務経験のある方
■中間処理(拒絶応答、審判等)の実務経験のある方

【歓迎】
■明細書作成等の特許実務が好きな方
■半導体デバイスの特許実務経験者
■成膜装置の特許実務経験者
■企業知財部門又は特許事務所での実務経験7年以上
想定年収
400万円 ~ 700万円

法務の転職でよくある質問

Q.法務全般の転職に有利な資格・スキルは?


Q.法務のよくある転職理由は何?

  • A.一言で法務といっても、契約法務、戦略法務、商事法務、コンプライアンス等、業務内容は多岐にわたります。法務が扱う法律の種類や具体的に行う業務は、企業の業種やステージによって異なります。

    そのため、定型的な契約書のレビューがメインであり、M&Aなどの複雑な案件が発生しにくいといった環境にいる方の場合、「もっと幅広い業務を経験したい」という理由で転職活動に臨まれる人は多い印象です。スタッフの数と比較してに対して業務量が多くなりやすいIPO準備企業などではワークライフバランスの改善を希望して転職を検討する方もいます。

  • 関連ページ:『法務の志望動機【例文付】未経験者・経験者別ポイントやNG例など』

Q.企業法務の転職は難しい?

  • A.一般的に法務は企業の中でも専門性が高い職種であり、転職が難しいとされています。法務で扱う法律は関わる業種によっても異なり、また法律の内容は変化していくため、法務未経験者だけでなく経験者でも、難易度は高いとされています。

    MS Agentでは、ご希望の職種や企業への転職が叶うように様々なサービスを通して転職の支援をしております。

  • 関連ページ:『法務の転職・求人|最新の転職市場や転職成功のポイントを解説!』

Q.40代でも法務への転職はできる?

  • A.将来の管理職候補として採用を行っている会社では、40代などのミドル年代でも転職は可能です。40代で法務へ転職では、これまでの法務経験・実績が重要になるため、転職に当たって経験・実績の棚卸しが必要となります。MS Agentでは、企業が求める経験をもとに職務経歴書作成のアドバイスもさせていただいております。

  • 関連ページ:『40代法務の転職市場は?年収や求められるスキル、転職成功のコツなど』

法務の転職でよくある質問

Q.法務の転職に有利な資格・スキルとは?
Q.法務のよくある転職理由は何?
  • A.一言で法務といっても、契約法務、戦略法務、商事法務、コンプライアンス等、業務内容は多岐にわたります。法務が扱う法律の種類や具体的に行う業務は、企業の業種やステージによって異なります。

    そのため、定型的な契約書のレビューがメインであり、M&Aなどの複雑な案件が発生しにくいといった環境にいる方の場合、「もっと幅広い業務を経験したい」という理由で転職活動に臨まれる人は多い印象です。スタッフの数と比較してに対して業務量が多くなりやすいIPO準備企業などではワークライフバランスの改善を希望して転職を検討する方もいます。

  • 関連ページ:『法務の転職 好印象を与える志望理由の書き方』
Q.企業法務の転職は難しい?
  • A.一般的に法務は企業の中でも専門性が高い職種であり、転職が難しいとされています。法務で扱う法律は関わる業種によっても異なり、また法律の内容は変化していくため、法務未経験者だけでなく経験者でも、難易度は高いとされています。

    MS Agentでは、ご希望の職種や企業への転職が叶うように様々なサービスを通して転職の支援をしております。

  • 関連ページ:『法務の転職・求人|最新の転職市場や転職成功のポイントを解説!』
Q.40代でも法務への転職はできる?
  • A.将来の管理職候補として採用を行っている会社では、40代などのミドル年代でも転職は可能です。40代で法務へ転職では、これまでの法務経験・実績が重要になるため、転職に当たって経験・実績の棚卸しが必要となります。MS Agentでは、企業が求める経験をもとに職務経歴書作成のアドバイスもさせていただいております。

  • 関連ページ:『40代法務の転職市場は?年収や求められるスキル、転職成功のコツなど』

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