転職マニュアル

経理・財務、人事・総務、法務、会計事務所、弁護士、公認会計士、税理士などに特化した転職サポートサービスのMS-Japan。蓄積されたノウハウと豊富なマーケット情報を基にあなたの転職を成功させるため全力でサポートいたします。

STEP3 応募する

職務経歴書はどのように書けば良いですか?

職務経歴書はご自身の経歴をアピールする大切なツールです。
ご自身のキャリアを分析し、出来るだけ詳しく、そしてわかりやすい経歴書を作成しましょう。
職種別の書き方ポイントなど詳細なマニュアルを用意していますので、参考になさって下さい。

> 職務経歴書の書き方

作成した職務経歴書に自信がないのですが・・・

作成した職務経歴書は、何度か時間を置いて見直し、修正を加えることで完成度を上げることが出来ます。
応募前に短期間で作成せず、じっくりと見直しを加えた物で応募することをお勧めいたします。
また、当社では経験豊富なキャリアアドバイザーによる職務経歴書の添削も行っておりますので、作成の時間が取りづらい方や、自分のチェックだけでは不安な方は、下記のお申し込みフォームより転職サポートサービスにエントリーください。

>無料転職サポートお申し込み

職務経歴書に退職理由を書いた方が良いですか?

基本的に職務経歴書に退職(転職)理由を記載する必要はありません。企業へ転職理由を伝えるタイミングは面接の際でOKです。
但し、事情があって、離職期間が長くなっている場合などは、経歴説明にもなりますので記載した方が良い場合もあります。

<前職から現在まで一年間のブランクがある方の例>
家族急病のため介護の必要があり退職。一年後に回復し、就業を許す状況になったので、転職活動を開始。

筆記試験にはどのようなものがある?

多くの場合、選考で重視されるのは面接です。
ただし、面接では判断が出来ない能力については筆記試験を用いて判断をするケースもあります。
SPI(Synthetic Personality Inventory)が用いられる場合は、言語能力検査・非言語能力検査を判定します。SPIの有無は、人材紹介会社を通した場合、事前に知ることができることが多いため、事前対策が可能です。事前に書店にある一般的な問題集を読み込むだけ結果も大きく変わります。
SPIの他には、一般常識・教養や時事問題、論作文などが出されることがあるため、常日頃から新聞に目を通しておくことも重要です

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